このメニューではアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードについてお届けしています。
世界中の空港ラウンジを快適に過ごす

世界中の空港ラウンジを快適に過ごす



世界中の空港ラウンジを快適に過ごすブログ:27 6 16


ミーは、心とからだが別々のもののように感じていました。

そうとは意識していませんでしたが、
例えば、心はがんばろうと思うのに、
からだが動いてくれない、悔しい、情けない…
そんなことを何千回となく思った日々がありました。

がんばれないのは、うまくいかないのは、
このからだのせい…とからだを責めていました。

同時に、でもやっぱりからだをうまく動かせない心が悪いんじゃない?
という疑念もあって、心も責めていました。

また、からだに嫌悪感を感じていました。
からだって当然のごとく汗もかくし、排泄もする。
欲しくはない脂肪だってつくし、顔にはシワもシミもできる。

入浴しなければ汚れて臭う。
ニンニクでも食べればかなりの口臭がする。げっぷも出る。
からだの調子が悪い時は吐き戻すこともある。

そういった生理的なからだの反応すべてに対して、
何か「汚い」という感覚がありました。

赤ちゃんや幼い子どもは肌もつるつるしててキレイですが、
大人になるにつれて、年をとるにつれて、からだ全体がどんどん汚れていく…
そんなふうにも感じていたように思います。

ですから、大人になることへの拒否感も持っていましたね。

さらに、
どこか自分に生身感がありませんでした。
からだで生きてる実感がイマイチないというか…
自分のことをサイボーグのように感じていました。

ともかく、そのせいだと思いますが、
からだを大切にしようという気が起きませんでした。

頭では、理屈はわかってはいました。
からだをケアすることは大切なことだと…
気持ちのコンディションにも影響しますしね。

でも、からだのケアをすることにあまりやる気を感じられなくて、
がんばってやっていても、ムダなことをしているような、
無意味な感じをよく感じていました。

世界中の空港ラウンジを快適に過ごす

世界中の空港ラウンジを快適に過ごす

★メニュー

半永久的に年会費永年無料で利用可能
旅行にも便利で日常生活もお得
コンビニで使用してさらにお得
学生でも契約することの出来るクレジットカード
最高峰クレジットカードと言えばダイナース
クレジットカードの支払い方法
世界中の空港ラウンジを快適に過ごす
充実の特典が満載!それがシティエリート
お得で便利なクレジットカードのある生活
東京を生活拠点にしているなら東京メトロ To Meカード


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)クレジットカードの流儀